>>5版権絵なのになんか下手やな…
アニメの方が作画ええやん
三河ごーすと@作家/漫画原作者
@mikawaghost
【原作者によるTVアニメ『義妹生活』9話、解説・感想(※長文です)】
9話を観ていただいた皆様、ありがとうございました。
毎週恒例「原作者の視点でアニメに対しての感想を書いていくやつ」です。(9話範囲のネタバレを含むポストになるので、まだ観れていない方はお気をつけください)
さて、この9話はアニメのシロバコを見せていただいた時、最も心を動かされた、最もお気に入りのエピソードです。ようやくこのエピソードについて語れる日が来て、とてもテンションが上がっています。
又、この9話は私がこうして長文解説・感想を投稿してみようと思ったきっかけのエピソードでもあります。
何かいまだに誤解されている方もいるのですが、私が毎週この長文解説・感想を書いているのは、「制作者として」ではありません。たしかに私は『義妹生活』の原作者ですが、TVアニメは上野監督の作品であり、スタジオディーン様の作品であり、アニメ制作に実作業として携わったすべてのスタッフの皆様の作品です。脚本協力や監修という形で補助こそしていますが、このTVアニメはすべてアニメ関係者の方々の力で作り上げられていて、その評価も功績もすべてはアニメ関係者の方々のものです。
その前提の上で、私はこの9話を観て、制作者としてではなく、1視聴者として、何か猛烈に、不可逆的に、ファンになってしまいまして。1人の上野監督ファン、アニメ制作チームのファンとして、長文オタク語りをしたくなってしまった……という次第です。
まあもちろんそうは言っても原作者の立場でもありますから、完全な視聴者サイドに居座るわけにもいかず……長文解説・感想が、結果的に読者様、視聴者様向けのコンテンツと化してしまったわけですが。
まあ、そんなわけですので、私の解説・感想なんて正解でも何でもなく。「最も裏情報を豊富に持っている人間が書いてるだけの、ただの個人の感想」として読んでいただけると幸いです。
では、始めます。
このシーンの説明
・水槽に触れたり、離れたり
上野監督がこの作品で徹頭徹尾意識して描いているのは「距離感」です。それも、この人物とこの人物はこれぐらいの距離です、といった表現ではなく、遠くからだんだんと近づいていくという表現でもありません。「近づきたくて、近づく」「離れたくて、離れる」「近づきたいけど、離れてしまう」「離れたいけど、近づいてしまう」――といった機微を表現しているのだと思います。
冒頭の沙季の語りに合わせて水槽の中のメダカに手を近づけたり、離したり、という演出に、沙季の性質がよく表れているのではないでしょうか。沙季のそれは、傷つきたくない、と、傷つけてしまいそうで怖い、という感情がないまぜになったものであり、それをストレートにセリフにしてしまうのではなく、こうしてメダカと水槽を使って画面演出にしているのがすごく良いなと思います。
ハハっ…新刊見つけられないとかイライラするんだよなあ…
やっぱりこの回だけおかしいよな
ずっと虚無みたいな回ばっかやったのに
谷間エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
今のシーンの説明
・日記の声と副音声
「なら無理に参加しなくていいんじゃないかな」(だって、私は遊んじゃいけないんだもの)
「行かないよ」(行けないよ)
原作小説の日記パートで、ここでの沙季は、悠太に対して実際に言った言葉と本音が副音声のように重なっている感覚になっている――と記述していました。アニメでもしっかりとその状態を表現してもらっていて、なるほど、映像にするとこうなるのか! と感動している部分のひとつです。
>>5画面両サイド黒くするのに慣れて縮尺見誤ってるやん🤭
もうしんどい

>>99大体こんな内容や
・綾瀬さんがプールに行きたくなる
・綾瀬さんがシフトを交換できるシステムを知る
・歩いて行けるところに自転車を押しながら行く
>>143作者の長文全部読めば書いてあるかもしれん
こういうの昔行けなかったの後からずっと後悔するよな
>>140ぶいでん>ロシデレ>義妹>ふたきれ
四天王の序列はこんなところやな
>>154苦行すぎるだろ…
そこまでして理解したくない
>>170綾瀬さんが海行くのにめちゃくちゃ金かかると思い込んでる可能性
このシーンの説明
・心象風景の海
浅村家の家族記録を聴きながら、沙季はそこに自分たち綾瀬母子もいる様子を重ね合わせて空想しています。もちろんこれは実際にあったことでも何でもないです。
悠太はテープの中で「次はお母さんも一緒に来れるといいね」といったことを言っていて、この時からすでに浅村家の両親の不仲が始まっていることが伺えます。沙季は自分の家庭のことも思い出しつつ、もしこのときに綾瀬母子がすでに浅村父子と家族だったなら、もしかしたらお互いに素直に笑い合える兄妹になっていたのかもしれない。互いに癒やし合える関係になれた、あるいは、これからなれるのかもしれない。そういったいろいろな事に思いを馳せていて、それがホットミルクを飲んだときの彼女の心象とリンクしている。……そのような演出なのだと思います。
なんでこの時代にカセットテープ? という疑問に関しては、太一がレトロ趣味なのでしょう。
義理の家族の過去の思い出カセット聴きながら妹妄想してるとかやばいぜ?
>>212大したこと無い憶測で文章稼いどるな
OPすき
辛気臭いしテンポ悪いし脱がないし、どこに見所があるん?
>>230この省エネ作画でどこに力尽きる要素があんねん
このアニメハマって3週してるわ
シーズン中日3週するのは4ウソ以来やね
このアニメ言いたくないけどおしゃれな演出するには作画力が伴ってないよな
録画アニメを過去スレ見ながら実況してる気分になってるのと同じことだよな?
>>230いいね貰えない感想はNG

ぶっちゃけ知恵遅れちゃんがガイジすぎてこのアニメ結構好きになってきたわ
今期ガイジ主人公ランキングならパリイのあいつとツートップやろ
ほんまにきついクソアニメって見なくなるからな
これ見れるってことはクソアニメじゃないんだろう
>>212これ兄側家族のテープ聴きながらもし私もその場にいたらこんな感じなんやろなぁ……って妄想だったってコト!?
気持ち悪くない?
>>293義妹はバカにしながら見る分には割とおもろいと思うガチで
>>282絵がもっと綺麗だったらこの演出も加点要素だったんだけどなってのはずっと思ってる
>>185小学校で別れた女子たちから中一の時に同窓会プール誘われて行かなかったワイの話や40年前なのに未だに思い出す
そもそもアニメがこんなになったのは原作のせいなのか制作のせいなのか
そこから始めるべきだ
このOP映像は割と好きやわ
30分ずっとやるようなものではない
多数欠作者ならこれまでの話全部を四コマにしてくれのに🥲
妹がいいキャラになってきたけど演出とテンポが全部ぶっ壊してるんだよなぁ
下園のヒットしか見るところない暗黒横浜みたい
>>293まぁV伝みたいな不快系じゃなくて虚無系やからな
>>298先週の兄の家族との録音テープ1人で部屋で聞いてる時点でちょっと怖かったろ
普通の作品なら作者の人そこまで考えてないと思うよって所をひたすら作者公認で後付けしてると思うと恐ろしいなこのアニメ
>>285文句言ってるやつ多いけど沙希ちゃんの心情パートが1番面白いところよな
>>328ロシデレの作画はロシデレに過ぎたるものすぎる
正直これ以下のアニメなんてなんぼでもあるのに実況民って贅沢だよね
少なくとも演出とか適当に流し見してバカにしてるやつの方が知恵遅れだと思うよ
マッマエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッ
マッマって美人なのになんで冴えない親父と結婚したの?
この躍動感はどこいった

いちいちウダウダやるなら水着シーンずっと垂れ流せばええのに
今のシーンの説明
・幼少期の沙季と、カバ
亜季子に連れて行ってもらった動物園のカバ。沙季はそれを「かわいい。かっこいい」とうれしそうに眺めていました。個人的にここは沙季の感性がよく表れているなと思っていて、ウサギやネコなどをかわいい、ライオンやトラなどをかっこいい、と評することが多いであろう中、ちょっと抜け感のある、それでいて実はめちゃくちゃ強いカバという存在に直感的にかわいさとかっこよさを感じている……すごく沙季らしいな、と思います。悠太のことを「かっこいい」と評するのも、べつに一般的な感覚がどうかは知らないけれど沙季が主観的にそう思うっていうところとも繋がっていて、すごく「らしさ」を感じます。
又、このカバのぬいぐるみ。今でも沙季のベッドの上にいるんですよね。たまに、カバのぬいぐるみを抱いて寝ていたりしているわけで。幼少期に亜季子さんに買ってもらったカバのぬいぐるみを、今でもずーーーっと大事にしているの、なんと言うか、すごくかわいいと思うんですよ。うん。このあとの展開も相まって、カバのぬいぐるみが画面に映る度に涙腺がゆるんでしまう自分がいます。幼少期の思い出と、このカバのぬいぐるみはズルいですって。ズルい。
>>361コレ以下のアニメもちゃんと見てるのが実況民なんやで
さっさと水着見せろや😩
ただで水着は見せないという意思を感じる
>>381コブ付きやし受け入れてくれる人は貴重やろ
「本屋のバイトって稼げるの?」
稼げる訳ないだろ本屋のバイトをなんだと思ってるんだよ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
真綾ちゃんエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
ドエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッ
今のシーンの説明
・プールでの友達との交流
あっさりめに描かれていますが、浅村くんのコミュニケーション能力の高さが描かれています。ひとくちにコミュニケーション能力が高いと言っても、彼の場合は、そつなく敵を作らないコミュニケーション能力ですね。自然に溶け込むことができるというか。精神的には得意ではなく、むしろ苦手としているのですが。技能的には得意である、といった感じです。このあたり女性が苦手なのに読売先輩や初対面の沙季とそつなくコミュニケーションを取れていることにもつながっていて、浅村悠太という人物が一貫性をもって描かれているなと感じました。
逆に沙季は基本的には真綾以外の人とそれほど上手にコミュニケーションは取れておらず、真綾を通してのコミュニケーションとなっています。
些細なカットの中にそれらがさりげなく描かれていて、あー……生きてるなぁ……と、感じずにいられませんでした。
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
いやちゃんと見せろ
エッチ担当真綾ちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
デッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>328
文句はロシア語で言え
ヒロインの水着が一番反応に困るのなんなんだよ
まぁ可愛いけど…みたいな
なんで時間かけたプールシーン回想みたいになっとるんや…
まさかこのクソ画質みたいなんで水着回終わらすんか?
なんか思ったより大人数でビビってんだよね
浅村くんしか男いないと思ってたし
>>328義妹
ストーリー✕
作画△
不快✕
ロシデレ
ストーリー✕
作画◎
不快◯
義妹の方が全然アニメとしては見れるな
1番鮮やかに見せないと行けない部分で色褪せさせるのなんなん😰
貴重なプールシーンを謎演出ダイジェストで流すのやめろ
もう元気で明るくておっぱいでかいビキニの真綾ちゃんでええやろ
沈めたビート板急に浮き上がってきて顔面直撃して死んでほしい
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
これED流していい感じに水着回終わらせようとしてる?
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
水着はルナちゃんの勝ちや

こいつ国語苦手なくせに会話がいちいちめんどくさいよな
ケツの線透けてるやん

マジでいい加減にしろ
この仲でセックスしてないわけないんだからセックスしてるシーンを見せろっつってんの
そういう隠蔽体質が安倍政権による統計改竄・森加計疑惑隠しを産んで性的マイノリティの方々への偏見を助長してるんだよ
もう終わりだろこの国
価値基準は人それぞれやが義妹生活はおもんないと思う
このプールの水の影がウヨウヨしてる感じのクオリティはやたらたかい
>>576苦手だからこそめんどくさい言い回しになるんやと思う
>>591糸目女ベージュのビキニで下着みたいやね😻
エッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
腋エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
和氣エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
腋エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
知恵遅れエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
腋エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
今のシーンの説明
・悠太の感情、自覚のシーン
実はこのシーン、アニメ化が決まった際に私が最も心配していたシーンでした。
「え? ここ、どう描くんだろう?」と。悠太が好意を自覚するという大切なシーンであるものの、原作小説では通常のやり方ではあまりやらないやり方を採用しており、これが映像演出と非常に相性が悪いものだと考えていました。通常、キャラクターが恋愛感情を自覚するとか、何らかの心変わりを起こす場合、何らかのアクションやイベントを経て、読者にも絵的に理解しやすい演出とともに行います。しかしここでの悠太の好意の自覚は、ほとんど彼のモノローグの中で完結しており、そして、ふっと急に浮かび上がったような自覚の仕方をする……という流れにあえてしています。実在感を意識するにあたって、私の中で、そのように描きたい、そのように描いた方がいい、という確信があったためです。
ですがモノローグを抜きにして起きている出来事をそのまま映像にしたら、ただただ沙季の水着姿に見惚れて、好きになってしまったようにも見えてしまう。それぐらい、感情の変化のトリガーが絵的にわかりにくいということは不利なことだという自覚がありました。
でもこの長文解説・感想を読んでいる方は、もうわかっていますよね? 完成した映像は、そのような誤解が生じる余地の一切ない、完璧なものであったはずです。悠太が沙季のどこに惹かれているのか、沙季がどうなったから好意を自覚するに至ったのか、とても丁寧に、それでいて説明ではなく映像演出で、しっかり理解できるようになっていました。
ここでも悠太と沙季の幼少期の姿をアニメオリジナルで描き続けてきたことが生きてきます。
原作小説で、悠太は沙季への好意を自覚する直前、このようなことを考えています。
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そう返すと、綾瀬さんは小さく笑みを浮かべた。
家で見せるドライな表情でも親父に対しての慇懃な笑顔でもなく、そう、たとえるなら写真の中の幼い頃の綾瀬さんに似た、あどけない笑顔。
ああ、無理して踏み込んでよかったなぁと、しみじみと思う。
※引用:『義妹生活』3巻203ページ
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つまり彼は、クールでドライに見える綾瀬沙季の中に残る、あどけなさの片鱗――彼女の最も奥深くに眠っていたものに触れて、好意を自覚するに至ったわけです。それは彼自身の中に共鳴するものがあったからであり、彼の中で欠けていたものであったからでもあり……綾瀬沙季という人物の魅力の本質に触れたからです。
ここまで描いてきた綾瀬沙季という存在の積み上げと、そしてプールでの沙季の表情、のびのびとしたしぐさ、風、音、劇伴……何もかもが綺麗に絡み合って、最高の瞬間が演出されました。
これ、視聴者の方も悠太と同じような感覚で、これまでの沙季の様子と、幼い頃の沙季の姿と、いろいろなものがよぎって、沙季への感情が昂って、心をつかまれてしまったのではないでしょうか。
ええと、ここからは大変お恥ずかしい話なのですが……私は自分の書いているヒロインを本当の意味で好きになったことはありませんでした。もちろんこの子の魅力はこうだ、とか、この子は可愛いなぁとか、そういった感性は持ち合わせているものの、心の底からハマってしまう、みたいな感覚にはなれませんでした。というか、プロの作家になってから、心の底から惚れこんだキャラクターは自分の作品に限らずほぼいないと言っても過言じゃありません。
でもこのシーンを見たとき、私の心は完全に思春期に戻りました。不覚にも、一瞬、沙季に対してガチ恋のような感情を覚えかけて、ハッと我に返りました。いやいや何言ってるんだ、自分の作品のキャラだぞ。こんな1オタクみたいなハマり方するな。どんだけ自分の作品好きなんだよ、適切な距離を保てよ……と。でもまあそこでもう一度ハッとしまして。
「よく考えたらTVアニメは上野監督やスタッフの皆さんの作品だな。じゃあ、ドハマリしてもいっか!」
と気づき、無事、こうして限界オタク怪文書製造マンと化しました。(情緒のぶっ壊れ第1弾)
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
真綾ちゃんでエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
真綾ちゃんエッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッ
プールってすごいよな
ほぼ裸の女がたくさんいて理性失いそうになるわ
この和氣見せられたらしゃーない

ワキ見てチンピクして気づいたみたいになっちゃってるやん
この仕上がりで毎週テレビにかじりついて解説してる作者なにもの🤣
>>593義妹生活と言うアニメを……知っていますか?🤗

水着も性格もマケインの勝ちやな
水着見て恋を自覚するエッチマンに見えてもおかしくない
何かこれ作画省略するために回りくどい演出してるように思えてきたわ
真綾ちゃん
・かわいいです
・東大狙えるくらい頭いいです
・おっぱい大きいです
・アニメの宣伝できます
すまん、欠点ある?
>>714でも義妹ちゃんなら変な理屈つけて好き好き言い出すのが目に見える
なんかもうちょいおもろかったらこの演出でも合ってたと思うわ
水着の義妹が笑顔見せてくれてようやく隠しきれない好きが出てくるのはちょっと遅いよな
水着回なのに特にそれらしいシーンないんよな・・・大体上半身、顔アップばっかで
>>741おっぱい大きい女の子のお腹を刺すのはえちえちすぎるからな…
このシーンの説明
・悠太のモノローグ
ここまで悠太のモノローグはかなり少なく、最低限のものしかありませんでした。
原作小説では浅村悠太視点の私小説の側面を持っている性質上、当然のことながら基本的に地の文で悠太の思考が描かれることになります。しかしここまであまりモノローグを使わずにきたのは、たぶんですが、上野監督がラジオやインタビューで仰っていた、悠太と沙季の間に無遠慮にカメラとして入っていくのがはばかられた――という感性によるものなんだろうなと思っています。結果的に、とっておきの、どうしてもここだけはモノローグで描かなければいけないというピンポイントな場所でモノローグが使われることになり、悠太のモノローグがとんでもない破壊力を発揮したのでしょう。
読売先輩がプールに来てたら(あれ…好きだ…)ってなってたのかな
ぶっちゃけ血が繋がってないのに妹とかナンセンスだよ
まあやちゃんのおっぱい見てもチンチンに響かなかったんか
このシーンの説明
・帰り道の会話、ぎこちない悠太
プールからの帰り道、セリフにこそなっていませんが、悠太は真綾とLINEのIDを交換しています。これを見て沙季は、「真綾とも仲良くなったね」と悠太に対して言います。悠太が真綾を褒めると、沙季は素直に(あるいはフラットに)「ありがとう」と返してきます。真綾は友達だから、友達を褒められると私もうれしい、と。この一連のやりとり、とても面白くてですね……天﨑滉平さんの絶妙な演技が光る場所でもありまして。悠太はこれまで真綾と仲良くしていても、読売先輩と仲良くしていても、特に沙季に対して後ろめたい様子はいっさい見せてきていないんですね。フラットな感覚で接してきたので、あたりまえではあるのですが。悠太は何も思っていないのに、沙季が勝手に嫉妬を覚えている……というのがこれまでの描かれ方。ですが、好意を自覚してからの悠太は、「真綾と仲良くなったね」と沙季に思われることに後ろめたさというか、誤解されたくないという思いがちょっと滲んでいたり、会話の細かいところにぎこちなさが表れていました。
些細なことですが、個人的に好きな場所です。
>>780これは光の速さで墜ちる

>>718このアニメにはァ……たくさんのォ……生き物たちが……出てきます……😊
>>629どんだけ自分の作品好きなんだよ、適切な距離を保てよ……と。でもまあそこでもう一度ハッとしまして。
「よく考えたらTVアニメは上野監督やスタッフの皆さんの作品だな。じゃあ、ドハマリしてもいっか!」
と気づき、無事、こうして限界オタク怪文書製造マンと化しました。(情緒のぶっ壊れ第1弾)
作者も知らない花火のシーンの説明
・アニメオリジナルの花火
原作者が書き忘れていた花火!! 長い言葉は不要。良かった。めっちゃ良かった。
花火の光で照らされる悠太と沙季の顔。そこで高まっていく感情。音も素晴らしかった。
あらゆる手段で高めて、高めて、からの――「兄さん」。
うわああああああああ、ってなりました。(情緒のぶっ壊れ第2弾)
>>791まあ浅村くん的には許せなかったんやら
法律的にはセーフってのも逆張り民だと反対に振れそうやし
>>819これ見て自分の作品がいいと思ってるならコイツはヤバい
今のシーンの説明
・沙季からの、「兄さん」
なぜ沙季がここで「今、言わなければと思った」となったのか。アニメではハッキリとは言及していませんが(読み取ろうと思えば感情は読み取れますので、描かれてはいます)、沙季は、悠太の中に芽生えた好意の自覚を、敏感に察しています。理屈ではなく、感覚で、べつに確信があったわけではなくもしかしたら自分の都合のいい妄想かもしれないと疑いつつも、悠太の自分に対しての視線や感情が変わったように感じています。そしてそれは沙季自身の感情の高まりも合わさって、このまま良い雰囲気で会話を続けたら、お互いに恋愛関係を望むような言葉を発してしまうのではないか、告白してしまうのではないか、と怖くなってきました。
そのため、ここで一線を引かなければならないと感じ……「今、言わなければと思った」に繋がるわけですね。
彼女のこの感情の流れ、不思議に思われるでしょうか? 不思議に思う人もいるかもしれません。
ここまで嫉妬心を抱くほど強く悠太に惹かれていて、彼の好意を欲しいと思っていたであろう沙季。両想いなのではないかと感じたのであれば告白し、付き合えばいいじゃないかと思われるでしょうか。
でもそういうわけにはいかないのです。これは沙季の恋愛観、悠太の恋愛観が関係してくるのですが……詳細は以下の「悠太と沙季にとっての「恋愛感情」とは?」であらためて語ります。
・「どんな顔して家に帰ればいいんだよ……」の天﨑さんの神演技
ここ、ヤバかった。ホント、「つら……」ってなりました。
というか9話の一連の悠太の感情、天﨑さんの演技、すべて感服でした……。
やっっっっっっっっと兄妹のジレンマみたいなん始まるんか
>>828お腹串刺しとかされてたらえちえちすぎたな…

ちな神遊戯の作者は謎の体調不良に襲われてた

>>848不合格者多すぎる

・「どんな顔して家に帰ればいいんだよ……」の天﨑さんの神演技
ここ、ヤバかった。ホント、「つら……」ってなりました。
というか9話の一連の悠太の感情、天﨑さんの演技、すべて感服でした……。
作者からの補足
・悠太と沙季にとっての「恋愛感情」とは?
これ原作小説でもたまに伝わりきってないことがあるなと感じていて、自らの力量不足を嘆くばかりなのですが……悠太と沙季が恋愛感情に蓋をしてしまう理由を、「義理とはいえ兄妹だから」という倫理上の問題だけだと読み取っている方もいるようで。ここでもうちょっと突っ込んで解説してみます。
兄妹だから駄目なんだ、というのは、あくまでも1要素でしかなく、二人の恋愛を邪魔しているのは、悠太と沙季、二人の「恋愛観」です。兄妹での恋愛が禁忌だから駄目、ということだけが問題なのであれば、「義理なんだからべつに問題ない」とか「この両親なら認めてくれるし、付き合える」という簡単な解決の道筋でどうにかなるのでしょう。
ですが、違うのです。
今のこの二人にとって、恋愛関係とは、「いつか絶対に壊れる関係」なんです。両親の不仲の影響で悠太も沙季も異性に対して期待しない人生を送ってきていて、恋愛というものを冷めた目で見てきました。しかも恋愛関係が壊れる時というのは、修復不能な壊れ方をするものだと感じていて、そうなれば永遠に家族として元に戻らないと恐れています。
太一と亜季子は、ようやく幸せな時間を過ごせそうで、子どもたちとも家族として幸せになりたいと考えているだろう……と、悠太も沙季も考えています。ですが悠太と沙季が仮に恋愛をし、破局した場合、きっと幸せな空間は保てない。それを二人は恐れているのです。
さて、ではここで3話の沙季の行動を思い出してください。あのとき、悠太に対して性的な接触を試みてきた沙季ですが……あのとき、沙季はべつに悠太に対して恋愛感情を抱いていません。好きだからやったわけじゃない。その逆で、感情とは切り離した機能的な関係の構築をしてしまおうとした、とも言えます。機能的な関係性は、致命的な亀裂を生みにくいです。深く結びついて、いずれ致命的な亀裂を生じさせるのが恋愛関係だとすれば、機能的な関係は、浅く結びついて、小さな亀裂を残しながらも両者都合がいい状態(ギブ&テイク、あるいはWin-Win)であれば維持し続けられるものです。だからあの行為は沙季にとってギリギリ試みられるリスク行為だったし、悠太にとっては「それも嫌」というラインの行為だったわけですね。
色々いってるけど水着おっぱい見て惚れちゃっただけだよね?
は?なんでいきなり理性なんかで踏みとどまるねん、残り話数少ないんやから押し倒して犯せや
マッマエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>927マジで毎回貼ってくれるのはええけどそれをまとめてくれや
はい
前スレ
【BS11】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)
https://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1724941684/
【BS12】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)
http://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1724943087/
普段の糞みてぇな演出のせいで
台風による映像の乱れなのかどうかが判別出来ないの草
プールで楽しそうなんにどこか不穏な感じしてたんはこの展開予感させてたからか
ママもおっぱい大きいな…
全裸セックス30分放送してほしい
ワイもBS民が誘ってくれんかったら義妹実況してなかったわ🥲
このシーンの説明
・亜季子さんの「悠太くんがお兄ちゃんで本当によかった」
ここのセリフについては、収録時のエピソードが印象に残っています。上野監督、小沼音響監督と、どんな塩梅のセリフにすべきかを話し合った記憶があります。
すごく難しいのが、悠太にとってはまるで「沙季は妹だから、恋愛対象にすべき相手じゃないからね?」と釘を刺されたように感じるセリフである必要があるけれど、亜季子さん本人にはべつにそのつもりはない、ということでして。結果的に上田麗奈さんが素晴らしい演技で表現してくださいました。
おっぱいエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
作者による髪切った意味の説明
・髪を切った沙季
アニメのオリジナル演出によって、髪を切るという沙季の行動に何重もの意味が付与されました。スマホでビーフシチューを食べる幼少期沙季の写真を見せられるのはアニオリです。しかしあのシーンのおかげで、沙季の子どもらしい姿=妹らしい姿が写真として見せられて、その髪型が髪を切った現在の沙季の姿と似たシルエットになっている……そのため、悠太は強く「妹」を意識することになるということなのかなと思いました。
スマホの中の幼少期の沙季との重ね合わせ、「妹なのだぞ。兄妹なのだぞ」というのを視聴者にも一目でわかるように強調している。アニメならではの強烈な表現だったと思います。
ところで説明するまでもないと思いますが、沙季は冒頭で読売先輩のような「長い髪」が悠太は好きなんじゃないかと予想していて、それが今回の「髪を切る」という行為に繋がっています。髪を切ることが悠太に好かれようとする意識、未練のようなものを断ち切ることになると沙季は考えています。さて、ここで2話ぐらいまでの沙季を思い出していただきたいのですが。彼女は、悠太が女性用の下着をつけている可能性に思い至らないようでは駄目だと自分を律するくらいに、男性らしさ、女性らしさみたいな決めつけとかジェンダーロールのようなものを否定してきました。……が、ここでも自分の感情の矛盾、皮肉のようなものを感じています。髪の長さなんていう表面的なもので男らしさや女らしさが定義されるわけがないはずなのに、自分自身の意識がそれに振り回されている。この、理性ではこう思っていても、こうなってしまう……という、人間らしい揺らぎのようなものがここでも表れています。
あえて自分の見た目を読売先輩から離れようとしてんのかな
ボブくらいなら全然ありや
ほどよい長さを維持しつつカラダのラインが髪に干渉されずに観察できるからこれもこれで良い
これそのうち両親の子どもできるんだろうけど、子どもからしたら異父姉と異母兄が同時に家にいると思うとなんか変な感覚だな
現実でも普通にありうることだけどさ
すげえ後味悪い終わり方
これ最終回やったら話題にはなってたやろ
ただいま、兄さんの意味
・「ただいま、兄さん」
家族の前でハッキリと悠太を「兄さん」と呼んできます。明確に一線が引かれた瞬間です。
とはいえ、関係が後ろに戻ったわけではありません。
確かに本当の感情を我慢し、封印しているというのは、これまでの沙季もやっていることです。が、この「我慢・封印」はこれまでのものとは明確に違います。悠太に頼ろうとせず、距離も近づけず、という「我慢・封印」ではなく、悠太に頼る、妹としての距離感で接することにした上での「我慢・封印」です。そういうたぐいの変化であることは、沙季の「ただいま、兄さん」というセリフでも明らかですし、それを言ったときの中島由貴さんのお芝居からも見えてきます。これまでの沙季に比べて明確に明るく、家族としての信頼を含んだ、あるいは家族として距離を近づけたことを強調するかのような、そんな声になっていたと思います。
ここに至るまでの日記パートで描かれていた心象風景などを見ていけば沙季の心情がどのように変化したのか、何を受け入れて、何を捨てて、どうなったのかがわかるようになっているのではないかと思います。これをあんまり解説するのも野暮かと思うので、これ以上は言いませんが。
今日はマシな回だった時に

今日は正直割とマシやったな
エッッッッッッッッッッやったし
コミカライズ版はこの回みたいなの全カットしてるんだよね…
うーんこの、今期はロシデレ義妹と前評判エロそうなのがすべからくクソアニメや
>>151長々と書いてるけどただ「普通の妹になります」で草
この髪切った後に知らないマチアプおっさんで処女捨てる薄い本ぐう抜ける
考察民によるとさっきの後ろの泳いでるやつは義妹でシコった実況民たちの精子らしい
ワイもtalkにレスしないで頭の中で実況するようにする😢
先週の回を丸々なくして今週の2話かけてやったほうがよかったやろ
今のシーンの説明
・日記を封印することの意味
実は先日、原作小説ではなく、YouTube版で、「沙季が日記をつけ始めた理由」という動画を投稿しました。
【動画のURL】
https://youtube.com/watch?v=MhhSE09j3Gkこちら小説版とYouTube版は微妙に異なるとはいえ、私が小説版に準拠して書き下ろした脚本の回は基本的に同じ出来事が小説版でも起こっていると考えていいです。で、ここでは日記を書き始めた理由のひとつとして、「新しい家族がひどい人間だった場合に備えた証拠機能としての日記」という性質があったと明かしています。
日記のルーツを思うと、「日記を捨てる、封印する」という沙季の行動は、万が一にでも日記が悠太や家族に読まれてしまうリスクを避けるためであると同時に、新しい家族=悠太や太一への信用が完成されたことの証でもあるわけですね。
恋愛感情の封印と家族としての信用完了が同時に来ているというのを表していて、義妹としての立場をしっかり受け入れることはけっして不幸なだけのことじゃない。家族が完成されたんだっていう明るい気持ちもあるし、恋愛感情を封印するんだっていう暗い気持ちもある。二つある幸せのうちの一つを選んだのだという感覚。そう考えると、このシーンはやっぱり明るさも含んだ表現になるのが正しかったんだなぁ……と、原作者なのにTVアニメから逆に気づかされてしまいました。
話変わるけどMX民がぶいでん評価高いのはおかしな電波受けてるからなん?
いい最終回だった

浅村くんが長い髪好きやから浅村くんへの持ち断ち切るために切ったんか
これ最終回じゃあかんの?
結局やっぱ付き合う!ってなるんか
もうこれ発展するの無理やん
負けインもそうやけど絶対に主人公と付き合わんのって流行ってるんか?
>>207何かの拍子で浅村くんに見られちゃうからね😏
>>217おい3話でまとめたら
怪文が5万文字以上になるやろ
実況を引退するときに

>>235MXの毒電波を受け続けた結果やな
彼らも被害者なんや
実況民ボロクソ言ってるけど沙季ちゃんの心の中の揺れ動きみたいなのは結構良いと思うわ
前スレ見てて腰ヘコ&早漏の空回りパッパと笑顔で励ましてくれるうえしゃママの夜の営み見たくなったわ🤭
もう付き合うの確定してんだから早くせえや

義妹「もう日記はいらない」
原作者「今日も元気に解説怪文書書くど~w」
知能義妹以下やん😱
勘違いしないでください
ラブとかコメとか期待されるような作品ではないので😃
番組説明欄見たけど要はネタバレ済みのママレードボーイやろコレ
>>260もっとわかりやすく記号化したらいいのに
ダラダラしすぎて方向音痴の運転見てるみたいや
外人、発狂

義妹作者のアニメ2作目も決まってるからな
義妹生活を耐えてもまだまだ長文解説は襲ってくるぞ……
義妹生活も素直にエロ売りしてたら今期の全体的なアニメの質的にそれなりの位置やったのに・・・
>>260さきちゃんみたいなクソめんどくさい女正直好き
おっぱい大きい


>>225これだけ長文で解説したりしてる癖に
原作は小説じゃなくてYouTube漫画なのほんと草
でも今週でやっとワイらが義妹始まる前に求めてた状態になったまであるな
今までの話全カットでええぞ
画像ミスってた

>>272分かりにくくしてるよな
今日のところとか視聴者的にも見てれば分かるし
最後に
というわけで、9話でした。
ここまで長々と付き合ってくださり、ありがとうございました。1万文字は行かなかったけど、9500文字ぐらいだそうです。うわぁ……。
10話以降、悠太と沙季、二人の関係がどうなっていくのか。そしてどういう結末を迎えるのか。楽しみにお待ちください。
>>264パッパは経験人数2人とか3人なのに
マッマは3桁くらいいそうなの泣ける
パリイあく

>>287この番組がこれ以上悪くなると思わなかった
>>256あれ机の鍵なんかめっちゃ困るやろアホやん
>>287こいつらほんまステレオタイプのオタクすぎるわ
あ、そういやささ恋のブルーレイの発売延期決定したぞ

>>259絶対的アニソンの女王のウタヒメの時間や!
>>264パッパで満足できないうえしゃマッマは別の男と…🤯
デエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>287ダリヤ実況民並反応

なんかこの作者良くも悪くも一つ一つの作品に思い入れとかなさそうな仕事人っぽい経歴なのにあんな長文書いてんの怖いわ

>>300浅村くんのおかげだったシーンには使えるからセーフ