【原作者によるTVアニメ『義妹生活』11話、解説・感想(※長文です)】
11話を観ていただいた皆様、ありがとうございました。
毎週恒例「原作者の視点でアニメに対しての感想を書いていくやつ」です。(11話範囲のネタバレを含むポストになるので、まだ観れていない方はお気をつけください)
尚、この長文解説・感想はあくまでも私視点での解説。1つのサブコンテンツです。
私の解釈が絶対の正解というわけではないので、皆さまも自分なりにこのアニメ作品から受け取ったものを素直に受け取って独自に解釈してもらえればと思います。
では、始めます。
>>51カメムシに貼るとBANされるランキング定期
>>51あんだけ出番あってメインヒロインに負けるコレットちゃんさあ
>>5110年前の日本やとこうなりそうなランキング
>>53ぶっちゃけ糞と割り切れるぶいでんの方がワイは楽しめてるわ…
こっちはとにかく退屈な時間が長すぎる
>>51ほんまに見てる?ってくらい見る目ないな
そもそもウィストリアとかなんでコレットちゃんやなくてエルフィなんだよ
正直長文解説飽きてきたんだよね
文字数稼ぎにしか見えないんだよな文章
>>85そもそもコレットちゃん自身も主人公がエルフィ好きなの知っとるしな
MX民もMX実況の雰囲気の悪さに気づいてきたみたい
>>51売れっ子やん

>>7710年前の日本でも義妹がトップに来るわけねぇだろ👊😡
>>51普通におもしろいからな
本気で叩いてるのMX民しかおらんし
このシーンの説明
・お節介な真綾
真綾は沙季と悠太のことをかなり気にかけています。沙季が孤立している頃から沙季のことが好きで、最近沙季が周囲に馴染んでいっていることをとても喜んでいます。この変化が悠太によるものであることもなんとなく察しています。
原作小説ではストレートに「二人はお互いに好き同士に見えるんだけどな」と言っていて、核心を突いています。しかし一方で悠太と沙季の関係がプール以降、すこしも変化していない(あるいはむしろ距離が空いている)雰囲気も感じています。
頼られることの多いリーダー気質の彼女は、ある男子生徒から恋愛相談を受けています。フェアな彼女は、その相談を無下にしたいとも思っておらず、可能性があるなら応援したいと思っています。もちろん悠太と沙季が両想いであれば無理にその男子生徒を推すような真似はしませんし、彼の想いを諦めさせてあげるのも優しさです。ただ、彼女は直感で悠太と沙季は両想いだと感じているものの、二人からは否定されているので確証がありません。すべてが自分の思い違いで、二人がただの兄妹だと言うのなら、そちらの男子生徒を応援してあげてもいいと考えています。ですが最後まで、「ほんとかなぁ」としっくりきておらず、モヤモヤうーんうーん唸っているわけですね。
判断基準は明確で、「沙季にとって良いかどうか」です。なので沙季本人の想いが一番大事ですし、その人と付き合うことで沙季が幸せになれそうなら良しという考え。そういう意味では、彼女に相談を持ち掛けてきた男子生徒は「沙季が悠太のことを好きというわけではないなら普通にオススメできる、良い相手」と真綾に評価されているとも言えます。絶対にくっつけたくない、と思えば、相談に乗るかどうかを迷う必要すらないので。
その男子生徒が誰なのかはすでにここまでの話でヒントが出ているので、視聴者の皆さまもわかっていることと思います。
「なら別の子応援してもいい?」の絶妙なイントネーションは、鈴木愛唯さんの演技が光る部分です。あえて明確な意思が悟れないような、ふっとつぶやいただけの言葉。問いかけのようでいて問いかけでもない感じ。ふだん華やかできゃぴきゃぴしてる真綾が見せるアンニュイな雰囲気に思わずドキリとしてしまいますね。
>>171昨日も思ったけど男主人公見た目似すぎ問題あるよな
このシーンの説明
・悠太と亜季子さんとの会話。亜季子さんと沙季の違い
学校で合流し、廊下を歩きながらの悠太と亜季子さんの会話。ユーモラスな会話の中で、悠太はさまざまなことを考えています。
「下心の有無を正確に読み切れるものですか?」
「もちろん」
「言い切りますね」
原作小説ではこのやりとりのときに悠太は、沙季とは全然違うな、と感じています。
どう考えても証明不可能なこと、実現不可能なことを簡単にできると言い切る。いいかげんな言動なのに、無責任さをまるで感じさせない、むしろ亜季子さんなら本当にできるんじゃないかとさえ思えてしまう。できない約束はしない、誠実であろうとする綾瀬沙季とは真逆のスタンスなんだと悠太は驚きました。
原作小説にもない、綾瀬亜季子という人間についての掘り下げた解説をします。
彼女は、言葉――もっと言うと、単語や文章そのものだけでコミュニケーションをしないタイプの人間です。
どういうことか。コミュニケーションとは情報伝達、感情伝達を目的として行うものだと思うのですが、実は言葉だけでこの伝達を正確に行うのは難しいです。あたりまえと言えばあたりまえの話なんですけどね。
たとえば「絶対に許さねえぞ!」という言葉があったとして、本気で憎い相手にぶつける憎悪の言葉なのか、仲のいい相手とじゃれあっているときの言葉なのか、文字だけでは確定ができません。
「あなたのこと、大好きです♪」みたいな言葉もそうですね。本気で好きなのか、からかっているだけなのか、馬鹿にしているのか、文字だけでは確定できません。
表情、しぐさ、声、イントネーション――全体的な雰囲気と合わせて、情報を受け取ります。
人を不快にさせるようなことは言っていないはずなのに、なぜか嫌がられてしまう、という時は、この総合的な雰囲気で、自分の意図と異なる伝達の仕方をしている可能性があるわけで。これはコミュニケーションの難しさでもありますね。
会話の内容とか言葉そのものではなく、綾瀬亜季子という人間は、彼女が醸す雰囲気全体で会話をしています。それでいて、彼女は家と外で態度を変えていません。これが彼女の自然体であり、この自然体が、悠太を安堵させました。
原作小説では、悠太はここで実母と亜季子さんを比較しています。実母は家での態度と、外での態度を極端に変えるタイプの人間でした。外面、体面を非常に重視する人間でした。悠太はその変化に気持ち悪さを感じていたりもしました。もちろん実母はただ悪なわけではなく、彼女のそれもコミュニケーションの在り方のひとつであり、家庭内で辛辣な態度が増えていたのにも、そこに至るまでの流れがあります。ですが当時まだ子どもだった悠太、そしてまだ成熟しきっているわけではない現在の悠太からすれば、亜季子さんの方に安心感を覚えるのも致し方ないことなのかと思います。
作者の長文解説、本人が怪文書と言い出したり文字数でキャッキャしだしてから気持ち悪くなっちゃったな
もうすぐアニメも終わんのに全然使えんなこの主人公、少しは性欲に忠実になれや
地味にJUNとかマサーチカは悪い意味でも印象に残るけどこいつほぼ空気よな
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
このシーンの説明
・無神経な先生
再婚の事情も知っているだろうに、どうしてこの先生は「これまでのお母さんの教育」だなんて、迂闊な発言をしてしまったのか。まあ、これはテンプレ文をそのままさらっと言っちゃった感じで、特に何も考えていなかった、というのが答えですね。原作小説だと、言いかけて「あっ」と気づいていましたが、アニメでは先生の印象をそこまでフォローしてあげる必要もなかろうということで言い切っちゃったのかなと思います(笑)
でも逆にアニメではアニメならではの伏線がありまして。夏休み入りのHRを覚えていますでしょうか? すんごい適当じゃありませんでした? 「えー、あー、解散!」みたいな感じで、いい加減に切り上げていたのです。
担任教師のいい加減さがすでに表現されており、そのおかげで、ここで迂闊なひと言を漏らしちゃうことにも納得感があるなぁと思いました。
ママとイチャイチャしてる…
もう義母生活でいいよね…
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
>>314流出した資料やとめちゃくちゃ細かく書かれたわ
あかん!セックスしたいイイイイイイイイ🥵🍄💦💦💦💦💦💦💦
>>326学校側に知らせなければ有り得るんじゃないか?
先生乳デッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
というかなんで義妹や義母とも全く濡れ場が一度もないねん!
ゆうたとママの間に子供出来たら
パパかなり困惑しそう
>>350>>352義母生活と言いながら
結局同級生のヒロインが3人出て来そう…😩
なんで髪赤い真綾ちゃんはなんも言われねえのにこいつだけ毎回見た目のこと言われんだよ
何気に今日ASMRは色んな女キャラといちゃいちゃしてるんよな
クソデカTV

>>399ID:KSEF4guFaのレスを読めば全部わかるぞ
今日三者面談じゃなかったらオープンキャンパス行けなかったやんこいつ…
スキマ時間とかもずっと勉強してるのに
浅村くんと真綾ちゃんよりバカなのちょっと抜けるよね
お茶女は一応東大東工のやべー2強除いたら都内国立トップクラスやから
ほな…

前までの義妹生活なら三者面談で1話使ってたから成長してるな!
>>431でもなんか学校の教室にあったテレビってやたらでかかったイメージある
ここから聖ルチーア試験編ばりの激しい苦悩が描かれるんやね
てか三者面談ってそれこそ生徒と親の進路のすり合わせをする場面であって、その場で進路決めることなくないか?
先輩かわいい
メガミマガジンのピンナップで抜いたわ😻
このシーンの説明
・工藤英葉准教授
初登場、工藤准教授です。
彼女は読売栞の所属するゼミの先生で、倫理学を特に専門としています。
倫理学は哲学の一分野で、学部の立て方は大学によって異なる場合もあると思いますが、文学部に含むこともあるようです。読売先輩は文学部でしょうし(さりげなく初出し情報)、その流れで哲学に興味を持ち、工藤先生に出会ったのかなと思います。
後の巻で明らかになりますが、工藤准教授はずーっと哲学や倫理学をやっていたわけではありません。月ノ宮女子の出身でもありません。別の大学で社会学を専攻していましたが、興味が移って月ノ宮女子の哲学・倫理学に行きました。
「人間って、おもしろいな」が彼女の根幹にある感覚ですね。
ところで小沼音響監督が藤波夏帆のことを「天使」と表現しながら声優さんにディレクションしたらしいのですが、意図的なのか偶然なのか、この工藤英葉を私は明確に「悪魔」と位置づけて登場させています。もちろん「悪魔」だからといって、悪いやつ、という意味ではありません。悪魔はいたずらに、利己的に、人間の心をゆさぶり、ひっかき回す。でも人間の望みを叶える存在でもあるわけです。彼女はべつに親切で沙季の相談に乗っているのではなく、「特殊なケース」であり「観測していておもしろい」から接触してきました。彼女にどんな言葉を与えたら、どういう行動を起こすのか。それを楽しんでいます。でも、それくらいいい加減な人じゃないと沙季の背中を押せなかったとも思うんです。真綾でもそれは無理だった。沙季は繊細で、すぐ壊れてしまいそうで、何でも真面目に捉えてしまう。沙季のことを思いやればこそ、無理に沙季の背中を押そうとは思いにくい。沙季に対しての思いやりなんてなく、利己的な興味関心だけで答えを授けて背中を押してくれる存在だからこそ沙季に天啓を与えられたのです。
悠太のもとに天使、沙季のもとに悪魔が働きかけている構図、ちょっとおもしろいですね。
ところでこのハリネズミのパペットはアニメオリジナルの存在です。
中がやわらかくて、外はトゲトゲ。めちゃくちゃわかりやすいですが、もちろん沙季の比喩ですね。なんでこんなものが研究室にあるのかはともかくとして(笑)
ハリネズミの効果はもうひとつありまして、実はTVアニメでの沙季と工藤准教授とのやり取りはかなりシンプルにまとめられています。原作小説では、工藤准教授のズレた感性やまぜっかえすような意地の悪い会話が結構な長尺で存在し、その会話の流れで、沙季がたびたびムッとしていて、その末に「私、あなたのことあまり好きじゃありません」に繋がります。が、TVアニメではさすがにそこまで長尺の会話はやれない。そんな中、ハリネズミの声真似(?)をしながら会話を始めるという、おちょくった導入にすることで、短い時間で沙季がムッとするだけの根拠を示すことに成功しています。
些細な部分ではありますが、こういう工夫もまたTVアニメ「義妹生活」の職人技だなと思います。
尚、登場時に白衣っぽいものを着ていますが、文系の先生なので本来不要な白衣です。
なぜ白衣を着ているのかは原作小説には記述しています。工藤准教授はさっきまで、そのへんの野外で寝っ転がって思考(なのかお昼寝なのかよくわからない何か)をしていました。その際にゼミの学生たちから「スーツに葉っぱつけて体験授業をやる気ですか」と怒られ、葉っぱよけにとどこかにあった白衣を羽織らされたのです。TVアニメでも、よく見ると白衣の背中に葉っぱがついているのがわかると思います(笑)
プールと三者面談はくっそ引っ張ったのにオープンキャンパスだけスピード感おかしいやろ
>>516デッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>516でエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>478高校2年ならありうるで
推薦の話もあるしな

やん
>>478いうて今の成績でどこ行けますみたいな話はするやろ
先輩が勝手にプライバシー話したせいで変な先生に絡まれた
>>566このキャラデザの人輪郭怪しいけどメインなんか?
まさかオープンキャンパスでオープンマインドさせられるとは
ガーリーエアフォースの研究者はちゃんと研究者っぽかったな
なんでオープンキャンパスに来てまで大学教授と恋愛話をしてるんや…?
なんで初対面のやつにカウンセリングされなあかんねん
なんで
こんな話わざわざオープンキャンパスでしてるねん
なんでオープンキャンパスで問答しなきゃいけないんや😨
高校生はピアス禁止だろ東大いけるようなエリートがピアスなんかせんし髪も金髪はおかしいだろ
作者はなにもわかってない
このシーンの説明
・工藤先生による綾瀬沙季プロファイリング
工藤准教授の口でつぎつぎと紐解かれていく綾瀬沙季という人物像。これは1話からいままでを通して丁寧に描写されてきた綾瀬沙季の答え合わせでもあります。
三者面談でも担任教師に「最初の頃はよくないウワサを聞いていたので心配していた」と言われたばかりですが、沙季は当初、渋谷で遊びまわっていて、よくない行為をしている不良生徒なのではないかと周囲に疑われていました。この噂に対して沙季は否定してこなかったわけですが、それは単に「いちいち否定するの面倒だし、言いたいやつには勝手に言わせておけばいい」のスタンスだったからで、けっしてそう思われたくてやってきたわけではありません。外見の魅力も、内面の魅力も、極限まで高めたい。自分が自分で納得できる状態に自分を保ちたい。それが綾瀬沙季の武装でした。
しかしそういうタイプの人間を、工藤先生は長い人生のなかで何度も見ており、その本質が「愛情や承認に飢えている人間」だと見抜き、実は簡単になついてしまうのだとからかうように指摘します。コミカライズ版ではここの「なつき沙季ちゃん」が可愛すぎるので、見たことのない視聴者の皆様は是非コミカライズ版も読んでみてください。飛びますよ。
TVアニメでのこのあたりの沙季と工藤先生の会話は、悪魔にひっかき回される沙季のおもしろいところが詰まっています。会話の最初のうちは悠太を「兄です」と言い、恋愛感情を否定していたのに、工藤先生から「勘違いだな」と断言されたら、「そんな」と反論しようとする。恋愛感情を認めないようにしながらも、いざ他人に「違うよ」と言われたら受け入れたくない。相反する感情に引っ張られてる沙季がよく表現されているように思いました。
>>651別のアニメでチアやってるからそっちで補え😡
>>525ハリネズミがどうとかいいから
オープンキャンパスでいきなり教授にこんなこと詰められる非日常さについて解説せい
今回は大学のオープンキャンパスに行ったらそこにいた初対面の心理学の教授に恋愛相談することになる回です←なんも意味わからん
>>654MXのエリート校って髪型自由服装ってイメージ
作者は大学のオープンキャンパスをなんやと思ってるんや?
戦闘力高めのファッション

義妹「戦闘力の高めの服を着てオシャレしてるんだよね」
浅村くん「はえ~」
浅村くん「妹が戦闘力の高めの服を着てオシャレしてるんですよ」
読売先輩「はえ~」
読売先輩「バイトの後輩の妹が戦闘力の服を着てオシャレしてるんですよ」
大学教師「はえ~」
裏設定の説明
・藤波夏帆のこと
TVアニメではさらっと語られるだけだった藤波夏帆について、原作小説の記述や裏設定もまじえて紹介していきます。
彼女は昼のあいだ一般的なパート・アルバイトの仕事に従事しています。夕方から夜にかけて定時制高校に通い、夜遅い時間帯に夕飯を食べたあとに街をぶらりとしています。原作小説ではシミュレーションゴルフで練習している姿が描かれるのですが、これは彼女の「現在の家族」の趣味に付き合うための練習であり、深夜帯に活動しているのはそこしか自由な時間がないからであって不良行為をしたいわけではありません。ただ彼女自身、胸を張って清廉潔白だとは言えない事情もあります。それは彼女の過去に由来するのですが、そのあたりは「現在の家族」についてと合わせて、12話の解説で掘り下げて語ろうと思います。
ナンパへの対応に慣れていて、人生経験豊富に見える彼女ですが、年相応の恥じらいを感じさせる一面も。悠太と昼食を食べる際、おにぎりを取ろうとしてやめてフルーツサンドにした理由。その理由を語り、「で、あきらめた」と早口で締める感じ、その後の「またあした」の若干の気まずそうな感じ……すべてにおいて藤波夏帆の等身大のかわいらしさが出ていて、絵も種﨑敦美さんの演技も合わせて素晴らしいなと感じました。
担任と読売先輩と教授がグルでガイジをなんか悪い組織に入信させようとしてるよなこれ
>>694無理ありすぎよな
もうちょっと自然なストーリーに出来なかったのか
>>694この点について作者は長文解説してないんか?🙄
>>694意味はわからんけど意味はある会話はしてるやろ
>>694こんなわけわからん展開でも外人絶賛できるんか
昨日三者面談でこの大学勧められて今日突然オープンキャンパスに来てこれやで
ダラダラし過ぎやろはよ告白せーや

サキが浅村忘れるために同クラの男子に処女奪われる薄い本ぐう抜ける
>>694大学のオープンキャンパスいったことないんか?
教授はわりと雑談してくるで何いってるのかよくわからんけど
義妹ちゃんやっぱ「お前知恵遅れやろw」って言われてない?
なんでオープンキャンパスごときの教授にこんなこと言われなあかんねん
わかる
ワイも視野を広くどんなアニメも一話を見てるわ
こいつ主人公のこと好きなの認めたくないのか否定されたくないのかどっちやねん🥺
今更気づいたけど
このアニメのキャラの喋り方ほとんど一緒やな…🙄
真綾以外ほとんど一緒や
ラノベってすぐ本物とか言い出すよね😡
俺ガイルのことだけどさぁ
この先生おにまいのまひろちゃんの成長した姿っぽくて前作主人公感ある
義妹生活がクソアニメと知るためにマジデスを見なさいってこと?
なんでオープンキャンパスなのに髪明るいやつばっかなんだよ
読売先輩が個人情報露営したことでいきなり教授に変な因縁つけられてこの学校行きたくなくなったわけ
>>845たまに交流戦だけ強いチームとかあるやろ?
ビッチ球団よ
安くておすすめのファミレスがあるので~
こんな言い方しないだろ
サイゼリヤがあるので~
ってなる
>>864オープンキャンパス言ったら教授室に連れ込まれる大学はそらやめた方がええな…😅
>>879なんかやたら大学の予備校が舞台のエロ漫画多いよね
これデカ女のほうから声かけてるし
デカ女がナンパしてるまであるやろ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
先週読売先輩にオープンキャンパス誘われてたやろが浅村
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
谷間エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
なんかエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッな服
今週最後の説明
・ごく普通の17歳の兄と妹に少しずつ近づいている
この時点で悠太と沙季はまだ16歳です。12月の誕生日がくれば17歳。
時間の流れを意識したセリフであるがゆえに、まだ16歳なのにあえて17歳と言っているわけですね。
「大人に近づいているんだ」という意味も裏に含んでいるかもしれません。感情を上手に隠して円滑な関係性を構築できる。そういう大人になりつつあることと、兄と妹になりつつあることの2つの意味を含んだモノローグかなと思います。
はい
前スレ
【BS11】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)→植田鳥越 口は〇〇のもとTV
https://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1726151280/
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
【BS12】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)→植田鳥越 口は〇〇のもとTV
https://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1726152840/
おまえプールの時しゅきぃ…とか言ってたのなんだったの?
サンイチ

このアニメ別に義妹が誰かに寝盗られてもなんとも思わないな
おにぎりの話結局何やったんや?
理解できなかったんやけど
最後に作者から一言
さて、次回は12話。最終話。二人の関係性がどんな場所にたどり着くのか、ぜひ最後まで見守ってあげてください。
最終話は何回も見るんやで

すまん最近普通におもろくないか?
やっぱ作者の解説が邪魔してる気がするわ
やっぱワイ義妹楽しめ始めてるわ ようやくわかってきた
真綾ちゃん
・かわいい
・おっぱい大きい
・東大狙えるくらい頭いい
・宣伝ができる
すまん、欠点ある?
義妹が頭足りなくて意外と嫉妬深いのが面白いのに構成が全然活かせてないのがキツいわね
>>26海苔が歯についたとこを浅村くんに見られたくなかったんちゃう?🤔
>>28真綾ちゃんに気を取られて9割の実況民が気づいてなさそうやな
BS民てなんだかんだこれ楽しんでるよね
ツッコミはするけど悪意を持って叩きはしない感じ
MXはもうアンチスレや
>>26FUJIは浅村を男として意識してるから歯に海苔がくっつく可能性あるおにぎりは嫌と拒否ったんやろ
>>47これわかる
色々もったいないアニメな気がしてる
藤浪晋太郎→ヌける
工藤→ヌける
綾瀬→ヌけない
はっきりわかったわ
外人は最終回の予想とかしたりしてた

真綾ちゃんもっと出せよ

作者の怪文書がなければ悪目立ちしなかったように思う
こんなアニメでも最終回が来ると思うと寂しくなるなあ
>>93そしたら話題にすらなってなかったかもしれないぞ
>>47中盤からようやくその良さが出て来た感じやな
>>53>>68そのまんまなんか…
意味深すぎて何かあるのかと
こんな意識高そうな雰囲気出してるのに原作はYouTubeのクソ動画なんだから笑えるよな
藤浪さん(定時制高校に通う予備校生、見た目と性格は陰よりだが男子高校生よりも身長が高いスレンダー美人)←すまん、全部がエロすぎないか?

>>47それ義妹がギャル姉になった漫画がヤンジャンでやってるな
>>105むしろ中盤一瞬輝いてすぐクソに戻ったんやが・・・
>>118予備校の人が来ないところで手コキとかフェラしててほしい

英国義妹の作者が「英国義妹は義妹生活とロシデレのキメラだろ」って言われて凸ったやつの解説してくれてたわ
ワイらも発言に気をつけような…
>>65勝手にそんな解釈するな
ワイは楽しんでないぞ
>>75やっぱこいつらもセックスに期待しながらそういうの来ないんやろなって薄々諦めてるんやな😅
義妹のメガネはロシデレのメガネと比べたらかなりマシやと思う
やっとパリイや…

>>115カラオケで乱パしてるとこに突撃する動画思い出した
そもそも中盤、嫉妬を感じるのはええとしてなんでお互いそこで関係が馬鹿みたいに止まってるのが不快でおもんないねん
どっちか片方が関係を壊せや