これproject No.9が作ってOPEDがDIALOGUEだったらまた違った作品に見えそう
>>1183巻くらいでてるから続き良いぞ
どういう導入や
これVtuberってマジ?
なんかVtuberのタイアップ増えたな
ロゼおもろかったで
アキトの主人公チームがアイス食う為だけに出てくるし
>>157この作品で垂れ流したらもっとくどくなるやろ
OP無いってことは最後に特殊エンドでなんかあるんか
シースルーエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>180麺つゆ入れると美味いぞ😋
ご飯のおかずになる
邦画ドラマ
薄暗い食卓
父「最近どうなんだ」
娘「別に…」カチャカチャ
娘「ごちそうさま」
母「まだ残ってるじゃない」
娘「食べたくない」
換気ファンの音ブゥーーーン
母「ちょっと恵美子!」娘「…」スタスタスタ階段タッタッタ
母「もう、あなたからもなにか言ってください」
父「そういう年頃なんだろう…」外の電車ガタンガタン犬ワンワン
場面変わっていきなり外の景色
道路の車の爆音エンジン音ブオオオオオオオオオオオオオン!!ブロロロロロロロ!!
意味もなく黄昏れながら道歩いてる主人公を遠くから移す(歩いてるだけなのにやたら尺が長い)
これ思い出した
洗濯エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
ネットエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
>>98なんかこういう作品の「間」とか考察要素を作者自身が長々と解説するのどうなん?
エッッッッッッッッエッッッッッッッッエッッッッッッッッエッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
マッマがいちいちエロ過ぎる
義妹より義母の方と間違いが起きちゃうよ…🥹
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
マッマのパンツエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
マッマのセクシーランジェリーに興奮してるのをマッマに見つかるシチュはないの?😡
ジェンダーロールとか出て来るいちいち単語が意識高いンゴ…🥹
へ?

毎回描かれてないとこでようわからんことになってるわ
いちいちBGMとか演出が淡々としてるというか陰鬱としてるというか
>>341これよりはマシだよね

会話からしておっさんだってわかるよな
女作者ならこうは書かない
このアニメ普通に面白くね?
こんな高尚な雰囲気でヒロイン知恵遅れなの面白すぎでしょ
三河ごーすと@作家/漫画原作者
@mikawaghost
【原作者によるTVアニメ『義妹生活』3話、解説・感想(※長文です)】
3話を観ていただいた皆様、ありがとうございました。
毎週恒例「原作者の視点でアニメに対しての感想を書いていくやつ」です。(3話範囲のネタバレを含むポストになるので、まだ観れていない方はお気をつけください)
尚、この長文解説・感想はあくまでも私視点での解説。1つのサブコンテンツです。実は一般の方で、私より高いレベルで映像技法の考察をしている方もいたりしますので、興味ある人はいろいろな人の考察を見てみてください。
では、行きます。
あ、そうだ!(唐突)
今日も関テレのぱいのこスレ立てるから来てね?🥹

>>422主人公と同じくらいの妹がでてきて視聴継続決めたわ
外人から薬物中毒者扱いされる作者

>>414なら冒頭とかで洗面所周りやるべきなんよな
意外と実況向きやな
>>4363話の見どころはなんと言っても「日記パート」の初登場。こちら原作小説を読んでいた方は「おおー!こうやって表現したかー!」と感動したのではないでしょうか。
この日記パートというのは原作小説1巻の最後に挿入されている文章です。悠太の視点で沙季がどんな人物なのかをちょっとずつすり合わせながら知っていき、そして最後にあのとき何を考えていたのか、沙季はどんな人間なのかが垣間見える、答え合わせのようなパートとなっています。
もちろん日記単体で答え合わせがされるわけじゃなくて(日記に頭の中のすべてが書かれるわけではないので)、それまでの細かい言葉や行動をすべて合わせて自分で考えなければ本当の「綾瀬沙季像」は見えてこないわけですが……ともあれここまで来れば、だいぶ彼女がどんな人物なのかがわかるようになっています。
TVアニメでは大幅にセリフやシーンを省略しているのもあって、原作小説よりもさらに思考しなければならない余地が大きいのですが、しかしちゃんと観ていれば理解できる……というよりは、感じ取れるようになっているなという印象です。
>>457こいつらにはオブラート文化ってもんがないんか🥺
>>341さっき1話見たけど異世界ゆるり紀行がちょっとキモかった
この年だし直せりゃそんな潔癖になることでもないわな
>>465・沙季は思想が強い?
ジェンダーロールへの忌避感や性別への配慮など、昨今いろいろと物議を醸しがちなことについて、真っ当とも言えるし神経質とも言える、極端に気にしている様子を見せてきます。この様子を見て、もしかしたら沙季のことを「思想が強い」と感じる人もいるかもしれませんが、彼女には思想があるようでいて実は何もありません。
沙季のコミュニケーションの在り方は、本人の言葉を借りると「武装」になるわけですが……その単語からイメージされるほどの攻撃性は持ち合わせておらず、どちらかといえば彼女の「戦い」は「防御」に偏っています。
沙季が他人を強く否定したり、悪く言ったりしたのは「母親を悪く言う声」について非難した時だけで、それ以外の時に攻撃的な言動を使ったことはありません。友達を切ったと話したときも、友達だったであろう人たちの悪口を重ねたりはしませんでした。なので、彼女の「武装」とは「ハリネズミ」のようなもので、やわらかい本体を守るための防御であり、触れたら痛いぞ、触れたら攻撃するぞ、という威嚇に近い性質を持っています。
ジェンダーロール云々についても、それに対して不理解である状態に自分を置きたくない、不理解を押しつけられるのが嫌なのでそこは反発する、というだけで、不理解な他の人間そのものを攻撃したい気持ちはないし、同じ思想を持つ人間でなければ許せないといったことは考えていません。
簡単に言えば、彼女は「間違えたくない」だけなのです。それは未熟ゆえの頑なさでもあります。そして悠太から「反射と修正」の話をされるのを経て、「間違いを許容する」ということを学び始めたところなのです。
>>443流石に深夜過ぎて寝てるわ
ぱいのこ金曜のBS11とかでやってほしかったな
>>475この話題だけでここまで話膨らませるのすげーわ
>>486彼女には思想があるようでいて実は何もありません。
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
つまらない邦画ドラマみたいと思ったけど最近の邦画ドラマこういう暗い演出やらなくなったよね
>>486・悠太のこれまでの人生と、沙季に対しての関わり方
悠太の実母が他の男性と浮気した末に太一の前から去っていったことがアニメ3話で初めて語られます。実母は他人に対して強く「期待」する人間であり、その「期待」が裏切られるととても傷つき、傷ついた事実を盾に相手を攻撃してしまう性質がありました。もちろん100%彼女が悪いわけではなく、長い時間をかけて蓄積されていった鬱屈とした感情の果てに瓦解してしまっただけで、人間であれば普通によくあることです。
実父である浅村太一に100%責がなかったかといえば、客観的に見たら(悠太から見たら)ほとんどなかったものの、実母の視点から見れば太一は酷いことをし続けてきたわけです。
これは原作小説でも遠回しにしか書いていませんが、太一は今でこそ子煩悩な雰囲気を醸し出していますが、もともとは大手食品メーカーの営業マン――仕事一筋で、かなり忙しく、若手の身分では家事や育児をサポートするだけの余裕はありませんでした。都内に本社機能を持つ大手食品メーカーといえば、誰もが想像するあんな会社やこんな会社なわけですが、年収にして800万円~1000万円前後。相手方の家族を含めて暮らせるようにと、かなり無理をして都内の3LDKに手を出しています。
これぐらいの年収帯って裕福のようでいて実はそこまでめちゃくちゃ余裕があるわけではなく、ちょっとずつ生活に不満が生じていたわけですね。
実は太一の稼ぎも充分に優秀だし、足るを知れば幸せになれたはずなのですが、満足ができなかったようで、その苦労や凄さを理解せずに侮っていました。そのため実母は、悠太には太一以上の地位を得られる人間に育てようと考え、かなり無茶な詰め込み教育を行なっています。
しかし小さい頃は出来のいいほうではなかった悠太は母親の期待に応えることができず、苦しんでいました。他人とのコミュニケーションも苦手になり、塾で他人と同じ空間を過ごす苦痛から逃れるためにそれが不要だと思われるように必死で勉強を重ねました。そのため、現在ではかなり勉強ができるようになっているのですが、それは「逃げの努力」であって、前向きな努力ではなく、面倒事や脅威から逃げることしかできないのが自分だと認識するようになっています。回避傾向の人間であることへのコンプレックスがあるとも言えます。
新しい家族――とりわけ沙季という義妹との生活は、衝突や面倒事の発生が生じやすいイベントであり、彼にとっては本来であればかなりの重圧になりかねないことだったのですが、顔合わせの日に綾瀬沙季から言われた「私は何も期待しないから、あなたも私に何も期待しないでほしいの」という言葉のおかげでちょっと救われた気持ちになりました。
そうして適切な距離を取っていけば、きっと面倒事を回避しながら生きていけるだろうと思っていて、沙季に対しても深く干渉する気はありませんでした。
シャニマスの再来言ってたけどワンチャンシャニマスの方がマシやわ
>>486つまり沙季は思春期であるのと複雑な家庭環境を抱えてるがための葛藤があるということかな
いちいち会話が臭すぎて頭おかしくなりそうなんやけど
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>573ところで2話のいろいろな人の感想を眺めていたら、「信号無視をして突っ込んできたのは車の方であり、沙季は青信号を渡っただけだから悪くない。それなのに悠太が彼女を叱るのはおかしいのでは?」という意見を見かけました。
ごもっともであると思いつつも、これは「ルールを守っていれば何をしてもいい」「ルールを守っていても咎めた方がいい行為がある」という人間社会の中ではよくある灰色の事例のひとつです。
そして浅村悠太という人間が沙季を叱るかどうかに「ルールを守っているかどうか」は無関係で、どうでもいいことです。
彼は体育の授業をサボっている(ルールを破っている)沙季を咎める気はまったくありません。そんなのは本人の勝手だと思っています。
又、ウリ(売春)の疑惑にかんしても、アニメではモノローグを省略しているのでわかりにくいですが、実は「需要と供給が一致していて、本人がべつにいいなら好きにすればいい」と考えています。もちろんそれは「知らないところで勝手にやってるぶんには関与しない」ということであって、あらためて面と向かって悠太に対して「売春やりたいんだけど」と言ってきたら、苦言を呈するし、止めるような発言をする。――そういうバランス感覚なわけですね。
下着連呼エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
おばさんおばあさんどころかおっさんのパンチラでも気になってしまうもんな
そういう反射はどうしようもない
もっとシンプルに話し合えや
いちいち理屈っぽく話すな
このペースで距離詰めていって何話目でセックスに至るんや
作者の脳内会話聞かされてるみたいでちょっときついな
キモい会話を意識高く見せようとして余計にキモくなってる
>>632ですが、目の前で沙季が轢かれかけてしまったことで悠太の中でこの境界が一気に壊れてしまいます。
「死んでしまうかもしれないことはさすがにスルーできない」という言葉の通り、ここだけは悠太の中で見過ごせないことだった。そして、確かにルールは守っているけれど迂闊だった沙季に、しっかりと釘を刺すようなことを言ったわけです。実際、この場面はアニメだとわかりにくいのですが、普通に注意を払っていた人たちは車の存在に気づいていたので信号が青になったあとも他の歩行者は誰も動いておらず、耳は英会話に集中し、目は蝶々に気を取られていた沙季だけが歩を進めてしまっていました。ルールは守っているが、危うい行動だったのです。
もちろん沙季の咎が大きいわけじゃないのは悠太もわかっているので、場所を移動して、他人の目につかないところを選ぶ配慮を見せながら沙季本人にだけ釘を刺すような叱り方をしています。
ここで初めて「兄」として踏み込んだことで、悠太はもうすこし兄と妹として過ごすように距離を近づけていいのではないか、と考え始めました。
傘を貸したのもそれゆえの行動のひとつです。
なんか家庭教師役の松田優作が出ない家族ゲームみたいな作品やなこれ
お兄ちゃん義妹の下着見て興奮しちゃうの?
まぁしょーがないよね~wwくらいの話でどんだけ尺稼いどんねん
負けたくないんだよ、ただただレスが多いだけの実況スレには!
>>680・家庭内売春について
沙季がなぜ突然、夜這いのような真似をしてきたのか。これはいくつかのバラバラの点が、彼女の中で致命的にズレた繋がり方をしたために起きた出来事でした。
その行為に至るまでのきっかけを個別に並べると以下のようになります。
①沙季は本来それほど優秀ではなく、勉強に全力を注ぐ必要があり、最小限の時間で最大のお金を稼ぎたいと考えている
②「他人に頼る思考」の中途半端なインプット
③悠太の性欲の存在を理解した
④高額バイト=売春、の選択肢は常に頭の中にはあった
⑤悠太ならば「事」を起こしても、決定的な関係の崩壊には至らず、冷静に今後の関係も構築してくれると無意識に「期待」していた
大まかに上記のことが沙季にインプットされ、彼女の頭の中で論理が組みあがった結果、あの行為に繋がったわけです。
>>673作者の脳内会話要素だと双子のやつがやばかったわ…😰
作者の思想を男女で分けて語らせてるのがきしょすぎて


まほあこ公式さん、重大発表!からのこれでファンを叩き落とすのドSすぎる
ワオ最近思うんやけどさ
アニメや漫画は視聴者を主観的に没入させて感情に共感させる力が強くて
逆に実写は視聴者に客観的な視点を強制させて話を俯瞰的に見させる力が強いと思うんや
だから実写でアニメみたいな演出したりアニメで🐉みたいな事するのって単純に互いの強みを消しちゃってると思うんよな…🥹
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
まーやエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
もしかしてこれ本当に女の子がかわいいだけのアニメなのでは?
ファッ!?これぎまいっよむんか!
ぎもうとって呼んどったわ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>726双子は姉貴のクソムーブと流石に乗り換え期間が早すぎるのがなぁ…
>>723①については、体育の授業にも参加せず、通学途中も欠かさず英語の教材を聴いているところで表現されています。自分がまだ足りないがゆえに勉強とバイトを両立し、成績優秀である悠太を素直に凄いと思っていますし、きっと彼はもともと優秀なのだろうと考えています。
②に関してですが、沙季は「誰かに無償で頼る」ということがまだ理解できていません。それゆえに家族からお金をもらう場合であっても何かを提供しなければならないと考えています。その上で、「兄」らしい頼れる姿をちょっとずつ悠太が見せていたことで、沙季にもすこしずつ無自覚に「妹」らしい甘えが生じつつあって、「悠太に頼る」という選択肢が浮かびました。ですが、その「頼る」を「無償で頼る」というふうには解釈できず、彼に何かを与えなければならないという方向に考えてしまいました。
ワイも飯食いながら見てるから一緒に食べてる感じがして楽しい
>>798③に関して。上の②の思考と「悠太の性欲の存在を認識する」ということが致命的な噛み合い方をしました。悠太が沙季に対して性的な興味を持つことがあるのであれば、この同居生活は我慢を強いるものになるとも言えるし、気まずい瞬間というのはいつか訪れるかもしれない。ならば、いっそのこと互いにそういう関係を結んでしまえば気まずさは一時的で済むし、悠太も欲求を解消できるし、自分は家の中での1時間かそこらの行動だけで悠太が何時間も働いて稼ぐお金をもらえる――提供価値として釣り合うのではないか、と考えました。
原作小説では、「それを言うなら料理に対してお金を払わせてほしい」といったことを悠太は言いますが、沙季はそれが金銭を受け取れるだけのものだと認識できていませんでした。
より正確に言えば、沙季は、ここまでやらなければ悠太が時間をかけて稼いだお金を自分が受け取ることへの罪悪感を処理できなかったのです。料理は彼女にとって難しいことではなく、苦しいことでもありません。難しさや苦しみを伴う何かを捧げなければ釣り合わない、と思ってしまった。それは、悠太が「悪人じゃなかったから」でもあります。前回、「悪人だったらもっと気が楽だった」と言った意味がここにかかっています。家計をかすめ取ることに何の罪悪感も抱かずに済む相手だったら、何もせずに大学に行くための費用を全額負担してくれと言えていたかもしれない。けど浅村家の二人にはそんなことは言えない――と、少なくとも沙季はそう思っているのです。
もうこいつらが気まずい関係ってのは分かってるんやからこの間いらんねん
学校は……どうだ……😔
(水道の音ピチョン…)💧
………………別に…………😒
(食器の音カチャ…カチャ…)
これやん
>>726主人公と両家の父親がミリタリーの話を延々してるところとかやばかったよな
意外とおっぱい大きい

>>856④について。「高額バイト=売春」の選択肢は沙季の頭の中に常にありました。
ですが、沙季はさすがにお金の効率だけで考えていません。それにはリスクが伴うことは理解しているので、そのリスクを負ってまで手を出すべきかについては慎重に検討していて、まだ、手を出すべきではないと判断しています。ですが悠太に対してこれを行なうことにもし成功してしまった場合、おそらく彼女は他の人間に対しても売春していくことになったのではないかと思います。慣れて、そして、一人からだけではやはり金額が足りない、ということにいつか絶対に気づくわけですから。しっかり物事を考え、冷静に、理性的に判断した結果に「一般的に推奨されない行為」に流れていくこともある、ということです。ですがここで悠太がハッキリ拒絶したことで、彼女がその道に進む未来はなくなりました。
無言で食べるものなの?
テレビでもみるるやろ?
高齢夫婦かな?
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>871どエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
エッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッ
エッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッ
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ🍄
遂にあやせさんの風呂キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>875⑤について。ここは沙季が無自覚にズレてしまった部分です。フラットに見てくれる悠太だったら、全部わかった上で沙季の行為を認めてくれる、そういう期待を無自覚に抱いてしまっています。又、沙季が悠太に「期待」してしまったことはもうひとつあります。
家族の崩壊を起こそうとしないでくれる=両親には秘密にしてくれる、という期待です。
悠太は父親・太一のことを大切に想っています。元妻の裏切りにあったあとは大変落ち込み、自暴自棄になっている姿を見ています。背伸びをしたり、鼻の下を伸ばしたり、みっともないやつだなと呆れることも多いですが、そういった側面も含めて幸せそうな顔を見せる父親の姿にホッとしていて、その時間を壊したくないと考えています。亜季子さんの方に対しても、きっといろいろあって今ここに至るだろうに、幸せそうに微笑んでいる姿を見て、今この環境は二人にとって素晴らしいものなのだろうと考えています。そして、沙季も同じことを考えているだろうと悠太は予想していました。(この「予想」は言い換えると「期待」なので、悠太自身も、すり合わせずに「期待」してしまっていたことを反省することになります)
しかしもしも悠太と沙季が家庭内売春という不純な関係を結んだ場合、それが万が一にでも両親に知られれば、きっとあの幸せそうな顔を曇らせてしまう。崩壊を招きかねない行為なわけです。
今の家族の崩壊を招きかねない行為であるにもかかわらず沙季がそれを仕掛けてきたのは、悠太であればそうならないように振る舞ってくれると「期待」しているからなのですが、「期待でコントロールされること」が悠太にとって最も嫌なことでした。
ここで悠太が沙季の行為を「それ、俺が一番嫌いなタイプの人間だよ」と言って咎めたのは、その点です。
悠太も、沙季も、お互いのことをちょっとずつ誤解していたんですね。
悠太ならこれはだいじょうぶなんじゃないか。沙季はこういう人間なんじゃないか。そのほんのちょっとの「思い込み」が致命的なズレに繋がってしまった。
そこで二人はもうちょっとだけ自分のルーツを話そうということになり、その後、互いの別れた親の話をする流れになりました。
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
うっひょーエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッ
>>862アニ豚「邦画wwwwww食器カチャカチャwwwwwwww🤣」
🐉、義妹生活「食器カチャ…カチャ…」
アニ豚「😰」
>>925お前マジでいい加減にしろよ
荒らしと変わらんぞ
ワイは忠告したからな
はい
前スレ
【BS11】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)
https://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1721312880/
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
>>925・日記パートについて
上野監督は「日記映画」で知られるジョナス・メカス監督が好きとラジオで仰っていまして、どうやらそこから着想を得た映像演出になっている部分がここなのかなと思いました。
ハリウッドに与さない理念で活動していた方なのもあって、かなりの映画好きでないと知られていないかもしれませんが、「義妹生活」の映像演出を気に入ってくれた視聴者の方にはぜひ調べてみてほしいです。
いわゆる主流とされる表現、売れ筋とか商業的な魅力だけではなく、文化の裾野の広さやその興味深さ、面白さの一端に触れられると思います。
話が逸れました。
ともあれ、中島由貴さん演じる沙季の独白とともに映像が流れ、しかもただこれまでのシーンを繰り返すだけじゃなくて、そのほとんどが描き下ろしとなっていて、沙季の視点で1~3話までに起きたことが描き直されています。
一枚の絵がちょっとずつ線を重ねて、色を重ねて、完成していくみたいに。1つの出来事をちょっとずつカメラの角度を変えたり、視点を変えたりすることで物語として完成する。……そんな演出になっていたかと思います。
沙季の意外と子どもっぽいところや距離の近い人間が少なかったことによる言葉にできない人間関係の戸惑い、モヤモヤ、というものがわかって、いっそう沙季が魅力的になったと思います。
こうして沙季のパーソナリティが明かされてからの、ここからの日々は本当に破壊力が強いです。4話以降、話を追うごとにどんどん沙季が可愛くなっていきます。悠太と沙季の距離も、ちょっとずつではありますが、近づこうとしたり、離れたりします。
更に読売先輩や真綾といった他の登場人物も関与して、悠太と沙季の生活はどんどん色を変えていくことになりますので、4話以降も皆さま是非楽しみにしていてくださいませ。
終わり
エッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
【BS12】義妹生活→俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~→アルドノア・ゼロ(再)
http://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1721313899/
ドエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッあああ!
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
セックスの時間だああああああああああああああああああああ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
サンイチエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッエッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッー!!!??
サンイチ

エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エロ催眠音声BGMキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
エッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
演出がいちいちしゃらくさくて腹立つ~~~~!!!!
知恵が遅れてきたな


エロさよりも展開の意図が読めんくて怖さの方が勝ってるんやけど
激アツ回想演出キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
マジで理解が及ばないわ
ここまで登場人物の思考が理解できないはアニメとか初めてやわ
展開わけわからんわ副音声で作者のコメンタリーいるやろこれ
エレベーターの階層上がるのはちんちんが勃起してきたことを表現してるんや
ほんま深夜アニメ黎明期だったら名作扱いされそうなアニメ
>>173ポーションからももふなでからも逃げた雑魚だとわかるレス
リアルを追及とか言ってたのにこっち視点でも語られるのかよ
ガチで20年前くらいの邦画にこう言うのあったよなって感じの演出やな…😅
小説1巻読んだことあるけどさっきのシーン挿絵綾瀬さんえちえちやったわ
>>136どうして身体を写さないだい?(有名スポーツ選手)
あーなるほどここでようやくさきちゃん側の内容になるのね
先週援交とかやめといたほうがいいよって話だったじゃん誤解でも
それでなんで援交しようとするのよ
どんだけ自立という名の身勝手をしたいのよ
カラダ、買えそう?


>>183どっちも見てるわ
あいつらはただの邪悪やからまだ理解できるやろ
これをヒロインに言わせるのがな
こいつはギフテッドかなにかなんか
>>229ドエッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
散々文句言ってても最後に下着のカットあったらお前ら手のひら返すんだろ?
>>229エッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッエッッッッッッ
トラックの前に飛び出したのはガチのミスだったんか?
>>68作者の長文から読み取ると主人公の性欲見抜いてて他人への頼り方が中途半端で主人公なら近親相姦しても揉めることないやろって考えらしい
>>256やべえ女すぎる…
それって金銭のやり取りもあるわけよね?
やったぜ。
投稿日 (8月16日(水)07時14分22秒)
邦画父「学校は…どうだ…」
邦画水道「…ピチョン…」
邦画娘「…別に……普通…」
邦画食器「カチャカチャ…」
…
…
邦画時計「ボーーーーーーーーーーン!!!!!!」
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
機能不全の家庭で育った欠陥品が対価の払い方を勘違いしてる構図やな
これが買えるカラダか……

>>280ハイト=パパ活の選択肢は常に頭の中にあったらしい
>>256まず何でそんなにセックスしたいんや?この妹は?
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッエッッッッッッッ
>>326いやシャニマスは虚無やろ
これはくっそ笑えるやん
先行ニキが盛り上がるって言ってだけどあんまりやない?
どエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
あのさぁ…覚悟して来てるんだから流れで行って後悔するんだよ
家族相手なのに何かをしたら何かを返さなきゃって思ってる女に家族なら対価とかいらねーだろ!って言うだけの話に、3話も使っています
ASMRくん性欲薄すぎて現実味ないけどワイもそう思うよ
妹がいきなり身体うってきたらまぁ何いってんだこいつってなるわな
ラノベに中途半端な理性を持ったキャラとか求めてないから
風俗嬢「(ハッ)いらっしゃいませ」ぺこり
ワイ「おおあたり~~↑↑!!!!」千と千尋の神隠し風に
風俗嬢「っ!?」
ワイ「ワイはボーナスタイムです!今から2時間の枠はえっちなことしなくていいです!!」
風俗嬢「えっ、ぇ??」
ワイ「いつも見ず知らずの汚いおっさんのチ〇ポ舐めてんでしょ?いつか心壊すよ。短いけど今だけは休憩しな?」
風俗嬢「え、でもそんな…お代金頂いてますし、監視カメラもあって仕事しないと怒られちゃう…」
ワイ「あああああああイグっ」自慰
風俗嬢「えぇっ!?」
ワイ「ふぅ…自分で抜きましたw無限発射のオプションは付けてないから残り時間はゆっくりするしかないね」
風俗嬢「は、はぁ、、」
ワイ「ほい、コーラとカフェオレどっちにする?」ローソンで買ってきた
風俗嬢「ぁ、…じゃぁカフェオレを…」
ワイ「ほーい」
風俗嬢「……(ドキドキ)」
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ

そんな売春婦、修正してやるー!
主人公言うほど風俗説教おじさんか?
売春持ちかけてきたのは妹の方だぞ
>>527せやね
一発かましてからだったら説教おじさんだったけどかまさなかったし
こいつらの話なんにも刺さらないんやけど多分ワイが両親仲良くて普通の家庭で育ったからやろな
浅村くんこの女に似てるって言われるほどひどいやつか?
>>539後は頼り方が中途半端で主人公なら後腐れないからって理由らしい
ギンギンに勃起させながら必死に性欲に抗ってることに気づいてほしい
主人公は今後のタダマンを見据えたんやな
一切金は払わないという決意表明
エッッッッッッッッエッッッッッッッッエッッッッッッッッエッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッエッッッッッッッッッッ
エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
なんか4回くらい見たら味出てくるアニメやろこれ
4回も見たくないけど
さきちゃん「この人相性良さそう…抱かれたい…(フラフラ)」
浅村「いかんでしょ(拒絶&風俗説教)」
あのポエトリーなシーンはこれやってたんか😅
いやこれさきちゃんはまだまともやろ
よく見たら浅村の方がちょいやばいわ
このアニメ基本的にはシャニマスだけど
定期的に知恵遅れ要素があるお陰で実況は出来るタイプのアニメよな
ちょっとよく見てなかったんやけどこいつなんで体売ろうとしたんや?
自立するとか言いつつ身内に体売ろうとする女
何から何まで甘え切ってて草生える
>>635全部読んで理解せよ
家庭内売春について
沙季がなぜ突然、夜這いのような真似をしてきたのか。これはいくつかのバラバラの点が、彼女の中で致命的にズレた繋がり方をしたために起きた出来事でした。
その行為に至るまでのきっかけを個別に並べると以下のようになります。
①沙季は本来それほど優秀ではなく、勉強に全力を注ぐ必要があり、最小限の時間で最大のお金を稼ぎたいと考えている
②「他人に頼る思考」の中途半端なインプット
③悠太の性欲の存在を理解した
④高額バイト=売春、の選択肢は常に頭の中にはあった
⑤悠太ならば「事」を起こしても、決定的な関係の崩壊には至らず、冷静に今後の関係も構築してくれると無意識に「期待」していた
大まかに上記のことが沙季にインプットされ、彼女の頭の中で論理が組みあがった結果、あの行為に繋がったわけです。
①については、体育の授業にも参加せず、通学途中も欠かさず英語の教材を聴いているところで表現されています。自分がまだ足りないがゆえに勉強とバイトを両立し、成績優秀である悠太を素直に凄いと思っていますし、きっと彼はもともと優秀なのだろうと考えています。
②に関してですが、沙季は「誰かに無償で頼る」ということがまだ理解できていません。それゆえに家族からお金をもらう場合であっても何かを提供しなければならないと考えています。その上で、「兄」らしい頼れる姿をちょっとずつ悠太が見せていたことで、沙季にもすこしずつ無自覚に「妹」らしい甘えが生じつつあって、「悠太に頼る」という選択肢が浮かびました。ですが、その「頼る」を「無償で頼る」というふうには解釈できず、彼に何かを与えなければならないという方向に考えてしまいました。
③に関して。上の②の思考と「悠太の性欲の存在を認識する」ということが致命的な噛み合い方をしました。悠太が沙季に対して性的な興味を持つことがあるのであれば、この同居生活は我慢を強いるものになるとも言えるし、気まずい瞬間というのはいつか訪れるかもしれない。ならば、いっそのこと互いにそういう関係を結んでしまえば気まずさは一時的で済むし、悠太も欲求を解消できるし、自分は家の中での1時間かそこらの行動だけで悠太が何時間も働いて稼ぐお金をもらえる――提供価値として釣り合うのではないか、と考えました。原作小説では、「それを言うなら料理に対してお金を払わせてほしい」といったことを悠太は言いますが、沙季はそれが金銭を受け取れるだけのものだと認識できていませんでした。より正確に言えば、沙季は、ここまでやらなければ悠太が時間をかけて稼いだお金を自分が受け取ることへの罪悪感を処理できなかったのです。料理は彼女にとって難しいことではなく、苦しいことでもありません。難しさや苦しみを伴う何かを捧げなければ釣り合わない、と思ってしまった。それは、悠太が「悪人じゃなかったから」でもあります。前回、「悪人だったらもっと気が楽だった」と言った意味がここにかかっています。家計をかすめ取ることに何の罪悪感も抱かずに済む相手だったら、何もせずに大学に行くための費用を全額負担してくれと言えていたかもしれない。けど浅村家の二人にはそんなことは言えない――と、少なくとも沙季はそう思っているのです。
④について。「高額バイト=売春」の選択肢は沙季の頭の中に常にありました。
ですが、沙季はさすがにお金の効率だけで考えていません。それにはリスクが伴うことは理解しているので、そのリスクを負ってまで手を出すべきかについては慎重に検討していて、まだ、手を出すべきではないと判断しています。ですが悠太に対してこれを行なうことにもし成功してしまった場合、おそらく彼女は他の人間に対しても売春していくことになったのではないかと思います。慣れて、そして、一人からだけではやはり金額が足りない、ということにいつか絶対に気づくわけですから。しっかり物事を考え、冷静に、理性的に判断した結果に「一般的に推奨されない行為」に流れていくこともある、ということです。ですがここで悠太がハッキリ拒絶したことで、彼女がその道に進む未来はなくなりました。
これシャニマスとか言ってるやつはセンスないわ
面白いキミゼロやぞ
エロ漫画ならこの辺りの蟠り解消しながらやることやってる
まあようやくさきちゃんの気持ちが見えたから良かったわ
これほんまに説明不足やん
でも実況してて楽しいのはこういうアニメよな
ワイは多数決より楽しい
シャニマスは話わかるだけだいぶマシやったんやなって
>>722身体を売るなら身内の方が楽やときづいたんや
真夜中ぱんチ、周りがヤバすぎて勝手に評価上がってる
AIにお気持ち要約してもらった
第3話の見どころは、原作小説の「日記パート」の初登場です。これは悠太の視点で沙季の人柄を理解し、最終的に沙季の内面が明らかになるパートです。アニメ版では原作小説よりも簡潔に描かれていますが、視聴者がしっかり観て感じ取れるよう工夫されています。また、沙季の行動や思考が誤解を招く場面が多く、悠太との関係が微妙にズレていることが描かれます。沙季のパーソナリティが明かされることで、今後の展開がより楽しみになります。
まあ今期はしかのこやATRIやなれなれみたいな古典的なベタなのもあるし
メリハリが効いてていいクールやん
電子書籍売れまくってるらしいけど原作で解読したくなるような何かがあるんやろな🙄
>>736まあこのままだと緩みそうやから適度にかき乱してほしい感はある
今日セックスするかしないかで話が変わったのに選択間違えたな
>>731これを作品で十分に表現できない時点で3流作家よな
>>752vtuberとかいう実況ありでもきついアニメ見てるとこういう実況あると笑えるアニメは癒やしや
なんか長月もTwitterでいちいち作品の解説なんてしやがってよ~うるせぇな~とか言われてたけど最近やべーラノベ作者ばっかり増えてだいぶマシになってきたよな
>>772ワイの中やとカフェテラス上位なんよな今期
面白いのがなさすぎる
>>771おうしくん枠がいないと
恋愛系盛り上がらないよな

集計を両者ともに前置きを含むように修正しました
>>774この2人ここでしたらもうセックスしか頭になくなっちゃうやん
原作ではちゃんと表現されてるのかアニメで描かれてないだけなのか
邦画風リアリティ演出の何がアレって
流石にリアルでもこんな静かになる訳無いやろってくらい登場人物のテンションが低くなる事よな😅
話す事無くて沈黙が続いたりする事はあっても喋る時は普通に喋るやろもっと
放送枠に恵まれて他に見るもんないから見てるけど裏でシャニマスやってたらシャニマス見るで
作風的に邦画みたいな演出があってるんやろうけどここまでネットリとやられたらアニメーションの意味無いと思う
しかし思った斜め上の力の入れ方してきたなぁこれ
もっと作画崩壊のクソアニメになると思ったんだけど
無駄にやる気があるのは感じる
>>752ワイは実況向きちゃうと思うわこのアニメ😔
>>731原作にはこういうの全部わかるよう書いとるんか?
>>743高額バイトを探してくれてる浅村君に対価を払わないといけない、浅村君は下着に欲情してたから自分の身体が対価になるはず
っていう思考やな
無償の優しさへの受け入れ方を知らない欠陥品の思考や
>>778ラノベでは分かるようになってるんやない?
アニメで伝わらなかったのならアニメ側のスタッフの落ち度や
彼氏彼女と兄弟姉妹を何度も繰り返していくんや
一発やってしまえば解決なんやが
パリイ2話を1枚で振り返る

>>731これ使って大学入試の教材にしよう(提案)
bsの迷子実況あんま人おらんけどやっぱこのままパリィ実況する奴の方が多いんか?
>>731この女頭おかしいよ
これ全部読んじゃったワイも末期かもしれん
>>765AIをここまで有効活用してるの初めて見たわ
結局ビッチ脳を丁寧に描いてるだけよな
でも浅村の方がやばいわ
>>792でもこいつらまだほぼ他人やし喋ることなくなる時間帯がくるのは分かるやろ
そこら辺の表現はいいと思うけど
見た目ギャルなのに中身ギャルじゃないとか都合良すぎる存在
というか何故見た目ギャルをやってるんや
要はバカだから性欲思春期男の子のゆうたならまあええかおかえしに体売ったろ!って思考になったんか
>>824あ、ちなみに入らなかったからまだ⑤があるぞ
⑤について。ここは沙季が無自覚にズレてしまった部分です。フラットに見てくれる悠太だったら、全部わかった上で沙季の行為を認めてくれる、そういう期待を無自覚に抱いてしまっています。又、沙季が悠太に「期待」してしまったことはもうひとつあります。
家族の崩壊を起こそうとしないでくれる=両親には秘密にしてくれる、という期待です。
悠太は父親・太一のことを大切に想っています。元妻の裏切りにあったあとは大変落ち込み、自暴自棄になっている姿を見ています。背伸びをしたり、鼻の下を伸ばしたり、みっともないやつだなと呆れることも多いですが、そういった側面も含めて幸せそうな顔を見せる父親の姿にホッとしていて、その時間を壊したくないと考えています。亜季子さんの方に対しても、きっといろいろあって今ここに至るだろうに、幸せそうに微笑んでいる姿を見て、今この環境は二人にとって素晴らしいものなのだろうと考えています。そして、沙季も同じことを考えているだろうと悠太は予想していました。(この「予想」は言い換えると「期待」なので、悠太自身も、すり合わせずに「期待」してしまっていたことを反省することになります)
しかしもしも悠太と沙季が家庭内売春という不純な関係を結んだ場合、それが万が一にでも両親に知られれば、きっとあの幸せそうな顔を曇らせてしまう。崩壊を招きかねない行為なわけです。
今の家族の崩壊を招きかねない行為であるにもかかわらず沙季がそれを仕掛けてきたのは、悠太であればそうならないように振る舞ってくれると「期待」しているからなのですが、「期待でコントロールされること」が悠太にとって最も嫌なことでした。
ここで悠太が沙季の行為を「それ、俺が一番嫌いなタイプの人間だよ」と言って咎めたのは、その点です。
パリィ!パリィ!パリィ!パリィーレイ!パリィーレイ!ブルーレイ!